« 2014年9月 | トップページ | 2014年11月 »

2014年10月

前髪を切りました!

Cimg4489

          前髪を切って男前になりました!
          ハイ、ポーズ!
         カッコイイぞ!サムエル!

| | コメント (0)

サムエルの

Cimg4484

          家にあった洗濯バサミ
          マリアげ一所懸命に取ろうと手を伸ばしました
          パパが取ってマリアに上げると
          緑色のカエルの洗濯バサミをサムエルに手渡して
 
          「サムエルの」と言いました
          そしてピンクの子ブタの洗濯バサミを持って
          「マリアの」と言いました
          マリアがサムエルにプレゼントしているようで
          この日、パパはそんな光景を見て感動しました。
          マリアは優しいね!

| | コメント (0)

天ぷらうどん

Cimg4482

          今日の教会のランチは天ぷらうどん
          二人ともいろいろ取ってるけど食べれるかな?
          この日サムエルはうどんを2杯も食べました
          天ぷらは食べませんでしたが・・・

| | コメント (0)

寝ません!

Cimg4356

 昨夜はママのヴァイオリンコンサート。パパとマリアとサムエルと3人でお食事をして、お風呂に入りました。その後、テレビを観ながら眠ってしまったマリア。サムエルは寝ないで頑張って起きています。
 「サムエル、歯を磨いておトイレ行って、寝るよ」とパパ。しかしサムエルの答えは、「寝ません!」。そうです。サムエルはママが帰って来るまで寝ないと決めています。こういうときのサムエルは頑固です。「寝るよ、サムエル!」「寝ません!」の問答が続きました。已む無くパパはマリアを連れて寝室へ。サムエルも理解したようで、寝室へ入りました。そのとき外で車が止まった音。
 ママが帰ってきました。すると喜んでサムエルが玄関に降りて行き、ママをお出迎えです。ママはどれほど驚いて、そして喜んだことでしょう。この後サムエルは、スヤスヤと眠ることができました。おやすみなさい。サムエル。

| | コメント (0)

わー!しまった!

Cimg4481

 朝起きて来たマリアに向かってパパは、「おはよう!マリア」と抱っ子して、ハグして、朝のキスをして「マリアは可愛いいね!」とベタベタに可愛がるパパでした。するとパパの足元で目に涙を溜めていじけているサムエルがいました。「パパは僕を可愛がってくれない」と訴えているようでした。「わー!しまった!」
 サムエルはパパに「おはよう」を言ってほしくて、ずっとパパに振り向いてもらうのを待っていたようでした。それとは気づかず、娘ばかりを可愛がるパパにいじけてしまいました。「パパが悪かった!サムエルのことを愛しているよ」と今度はサムエルを抱っ子して、ハグ。ようやくサムエルの機嫌もなおりました。
 こんなにも子供たちに愛されているパパは幸せだと感じます。私たちが父なる神様のみ顔を慕い求めるとき、神様はいつだって私達を抱き上げ、ハグしてくださいます。神様が私を愛しているように、私も子供たちを愛します。

| | コメント (0)

マリアに叱られた記念日

Cimg4426

 教会から帰宅したサムエルとマリア。教会でたくさん遊んで疲れたのでしょう。テレビを見ながら眠ってしまいました。途中でトイレに連れて行けば良かったのですが、パパもうっかりトイレに連れて行くことを忘れてしまいました。それから2時間ほどして、床が濡れていることに気づきました。「マリアごめんね。パパが起こして連れて行けばよかったのに。」急いでマリアを着替えさせて、床を拭きました。
 夕方ママが帰宅したときに、マリアを膝の上に座らせながら「今日はマリアがおねしょしちゃって・・・」と話し出したら、マリアが大声で怒り始めました。「えっ、これってママに話しちゃいけなかったの?」
 そうです。たとえ6歳といってもマリアは夢見る乙女。自分がおねしょしたことを人に言いふらすなんてとんでもない。ましてママに告げ口するとは、なんてデリカシーの無いパパなのでしょうか。そのようにマリアは思ったかもしれません。
 「マリア、ごめんね。ママに告げ口したんじゃないよ。誰もマリアのこと責めてないよ。」そう言ってどうにかマリアのご機嫌がこの日なおりました。その日は、パパがマリアに初めて叱られた記念日となりました。

| | コメント (0)

布団にもぐって

 サムエルとマリアは家に帰ると2階に上がります。寝室のベッドの中に逃げ込んで、布団を頭からかぶって遊びます。それはパパが迎えに来るのを待っているようです。布団の中に入って、パパと「かくれんぼ」をしている気持ちなのでしょうか?それとも「鬼ごっこ」?

 迎えに行くパパは布団を剥いで、二人を捕まえようとします。二人はパパに見つかったことが嬉しいのか、大喜びで逃げ出します。鬼ごっこをする体力もないパパは、すかさず二人を捕まえて1階のリビングへ二人を連れて行きます。こうした鬼ごっこを通して、二人はパパの愛情を確認しているのかもしれません。きっと布団の中で、「パパ早く迎えに来ないかなあー」と二人は言っているのでしょう。
 こうしてパパの愛はサムエルとマリアに届いているのを確認します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

双子のように

     夜ベッドに入りいよいよ寝るときに

     サムエルが突然「お茶下さい」と言いました
     パパがサムエルを連れてキッチンへ
     お茶を飲んで再びベッドに入ると
     マリアが不安そうな顔で待っていました
     隣にサムエルがいないことに
     寂しさと不安が起きたようです
     サムエルがベッドに入り
     マリアの横に寝ると
     マリアは安心したようにママの胸に中で
     寝始めました
     いつもはケンカする二人ですが
     一緒にいるのがあたりまえのようになり
     まるで双子のようです
     言葉は話しませんが
     二人の間には共通の理解があるようです。
     それは共鳴なのかな?

| | コメント (0)

二人仲良く

Dsc00306

          お風呂上がりに兄妹仲良く
          NHK「おかあさんといっしょ」
          を見て一緒に歌っていました
          二人とも仲良くね!

| | コメント (0)

朝から讃美するサムエル

Cimg4479

     教会の信徒さんが作ってくださった讃美DVD
     サムエルは朝から起きてくるなり讃美DVDを再生し
     元気よく讃美をしています
     我が家のリビングはサムエルの讃美で満ち溢れ
     神様の愛で満ち溢れました。

| | コメント (0)

桃とりんご

Bbb

          お風呂上りにサムエルとマリアに
          桃とリンゴを切って皿に出しました
          なんとやさしいパパでしょう
          ところがマリアが大騒ぎ
          「嫌なら食べなくていい!」と叱ると
          お皿の上にある桃とリンゴを分け出しました
          そしてリンゴだけを食べました
          いつもは桃を食べるのに?
          桃とリンゴがお皿の上に一緒だったのが
          気に入らなかったのかな?
          ママの出し方とちがったかな?
          疑問が残る桃とリンゴでした。

| | コメント (0)

早起きは三文の徳?

Cimg4478

          今朝のマリアは5時30分に起きて
          リビングルームで字を書いてお遊び
          録画した「おかあさんといっしょ」
          を見ながら楽しい時間
          早起きの習慣はパパのDNA
          早起きは三文の徳かな?

| | コメント (0)

勉強嫌い

Cimg4385

          学校から帰るとまずするのが宿題
          マリアは宿題をするのが大好き
          自分から宿題を出してします
          サムエルはどうも宿題が嫌いらしく
          パパがついても全然やる気を出しません
          勉強が嫌いなのかな?
          嫌いなら仕方がない
          元気に遊びなさい
          サムエル!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ハッシュド・ビーフ

Cimg4477

          昨晩のお食事は大好きなハッシュド・ビーフ
          サムエルは2皿を食べました
          マリアは半分?
          さては、マリア
          夕食前にお菓子を食べたなー!
 

| | コメント (0)

PTAに出席して・・・

Cimg4416

 先週、初めて学校のPTA会に出席しました。学校で事故があったということで、先生方や父兄のみなさんがどのように考えておられるのかを知りたくて出席しました。驚いたことに学校側からも、出席した参加者父兄からも、事故を起こした生徒を非難する言葉は1つもありませんでした。
 校長先生は、「今回の事故はすべて私たちの責任です」とその責任の全てを謝罪。父兄からは、事故を起こした生徒を擁護する発言、学校側の真剣な対応に感謝の言葉と、もっと学校と連携を取って協力して行きたい等の発言。また教育委員会に対しては、先生への十分な補償や、もっと先生方を助けてあげてほしいなどの要望。
 今回のPTA会を通して、学校と父兄が信頼し合っている姿を見て安心しました。そして両者が共に子供たちの将来を大切に考えていることを知りました。そして何よりも先生方が子供たちを自分の子供のように愛していることを知り感動しました。自分の子供をこのようなすばらしい学校に通わせることができて、私は幸せだと改めて感じました。

| | コメント (0)

« 2014年9月 | トップページ | 2014年11月 »